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JAの概要

JA東京中央の概要

平成8年4月に世田谷区・杉並区・大田区の6農協が合併し、JA東京中央が誕生しました。

当組合は大田区、品川区、世田谷区、目黒区、杉並区、中野区、新宿区と東京の中でも特に人口の多い地域を事業区域として、農業者を中心とした地域住民の方々が組合員となって、相互扶助(お互いに助け合い、お互いに発展していくこと)を共通の理念として運営される協同組織であり、農業はじめ地域の発展・活性化に資する地域金融機関です。

当組合の資金は、その大半が組合員の皆さまなどからお預かりした、大切な財産である「貯金」を源泉としております。当組合では資金を必要とする組合員の皆さま方や、地方公共団体等などにもご利用いただいております。

当組合は地域の一員として、農業の発展と健康で豊かな地域社会の実現に向けて、事業活動を展開しています。

また、JAの総合事業を通じて各種金融機能・サービス等を提供するだけでなく、地域の協同組合として、農業や助けあいを通じた社会貢献に努めています。

役員一覧

代表理事組合長 城田恒良

平素は当組合の各事業につきまして格別なるご支援、ご協力を賜りまして厚く御礼申し上げます。

さて、第19回通常総代会で、任期満了に伴う役員の選任を経て、同日開催の臨時理事会におきまして代表理事組合長に選任され就任いたしました。

身に余る光栄に存じますとともに身の引き締まる思いと、その責務の重大さを痛感しております。

これまで代表理事専務、副組合長としてみなさまのご理解とご協力をいただきながらJAの事業運営に取り組んでまいりました。この経験と豊富な人脈を生かしてJA東京中央の発展のために微力ではありますが誠心誠意、全力で尽力してまいります。

JAを取り巻く情勢は今後も厳しいことが予想されますが、皆さまのご要望に応えられますよう新体制のもと役職員が一丸となりご期待に添えるよう努力してまいります。


組織図

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組織図

JA東京中央について

事業内容 金融事業、共済事業(保険)  経済事業(肥料・資材等)
宅地等供給事業など総合事業
設立 1996年(平成8年)4月 6JA合併
出資金 11億8,988万円
職員数 平成28年3月末 309人(男193人 女116人)
事業実績
(平成28年3月末)
貯金高 3,540億円
貸出金 1,525億円
長期共済保有高 6,157億円
購買品供給高 3億8,237万円
受託販売品取扱高 1億579万円
宅地等供給事業収益 6億783万円
組合員数 12,947人(正組合員数1,920人 准組合員数11,027人)
代表者 代表理事組合長 城田 恒良
事業所 本支店15店舗
子会社 1社  株式会社JA東京中央セレモニーセンター

自己改革の実践 ~「農」と「相談」でつながるJAづくり~

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